< デザインの名前及びファイル名の説明 >

例 51413TYA

先頭5文字商品番号
  
その次の文字ラベル内レイアウト上の書き方
T縦書き
Y 横書き
TY 縦横混合書き
  
最後の1文字A とか B とかはデータの前提条件を示します。
  
< 列番号さえ会っていれば良いデザイン。>
Aデータに半角文字を含み、印刷するデータの住所列の文字数が長い。
Bデータに半角文字を含み、印刷するデータの住所列の文字数が22文字以内。
Cデータに半角文字を含み、印刷するデータの住所列の文字数が17文字以内。
  
< 汎用性重視の為、電話番号、FAX番号、モバイル、eメール、URLなどの項目がデータに入っていることを前提とするデザイン。>
D印刷するデータの住所列の文字数が長い。
E印刷するデータの住所列の文字数が22文字以内。
F印刷するデータの住所列の文字数が17文字以内。
  
< 汎用性重視の為、電話番号、FAX番号、モバイル、eメール、URLなどの項目がデータに入っていることを前提とし、UNITで列を結合したり、空白埋めをすると最大の汎用性を持つデザイン。>
G少なくとも住所2は使う。
H 住所無し対応デザイン。
  
< 印刷するデータが全角文字の時、綺麗に印刷出来るデザイン。>
I印刷するデータの住所列の文字数が長い。
J印刷するデータの住所列の文字数が22文字以内。
K印刷するデータの住所列の文字数が17文字以内。
  
< 全角文字である以外に、汎用性重視の為、電話番号、FAX番号、モバイル、eメール、URLなどの項目がデータに入っていることを前提とするデザイン。>
L印刷するデータの住所列の文字数が長い。
M住所3が必要な長い住所用。
N住所3を使わなくても良い長さの住所。
  
< 全角変換する以外に、汎用性重視の為、電話番号、FAX番号、モバイル、eメール、URLなどの項目がデータに入っていることを前提とし、UNITで列を結合したり、空白埋めをすると最大の汎用性を持つデザイン。>
O少なくとも住所2は使う。
P 住所無し対応デザイン。


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